iPadで読むdマガジンがビジネスに最強な理由




もう1年くらいiPadでdマガジンを購読してますが、わたしにとっては、手放せないツールの1個になってます。

dマガジンとは?


渡辺直美のCMでおなじみ、160誌以上が400円(税抜)で読み放題のサービス。
PC(ブラウザー)でもタブレット(アプリ)でもスマホ(アプリ)でも最大5台まで読める。
ビジネスマンが必読の「PRESIDENT」「日経ビジネスアソシエ」「週間東洋経済」「週間ダイヤモンド」など全部買うのは大変だけど、気になる記事だけチェックしたい場合に最強。

お客様の趣味もdマガジンでチェック


どんなお客様と会話することになっても、だいたいの情報はdマガジンで手に入る。ファッション、お出かけ、グルメ、車、スポーツ、芸能。ゴルフはやらないのでわかりませんでは、通用しない。やらなくてもどんなものが流行っているかなどは雑誌を1分も読めば理解できるはず。



iPadの横向き、縦向きを使いこなす


横向きで全体を見る。


気になる記事があった場合、縦にすると読みやすく、情報が頭に入りやすい。

ネット環境がなくてもあとから見れる


読みながらバックグラウンドでダウンロードすることができる。保存しておくと、オフラインでもすらすら読めるので便利。ちなみに、わたしはすべてダウンロードしながら読んでいる。容量がいっぱいになったら、特定の雑誌のみか、すべての雑誌のキャッシュを消すをすればOK。



使える記事はすぐ画面スクリーンショット


これが一番使えると思う点。あとでじっくり読もうという記事、資料に使おうという記事、とにかく気になる記事はすぐスクリーンショット。写真フォルダには入れておくだけで、いつでも取り出せる。

【番外】女性誌も読み放題


わたしは仕事柄、美容の情報が必要なのだが、そのときに女性誌を見るのが一番手っ取り早い。なにが流行っていて、女性がなにを求めているのかが一目で分かる。20代、30代、40代と世代ごとにチェックするのは、dマガジンのようなサービスがないと無理だ。さすがに女性誌を本屋で立ち読みするのも購入するのも抵抗がある。dマガジンを購読してから、どこでも簡単に情報を手に入れられ、このアイテムが流行っているという言葉にも説得力が増した。

まとめ

iPadを購入をしたが、どう仕事に使おうか悩んでいる人には是非おすすめしたい。自分の得意ではないジャンルを、このツールを使い記録しておくことで、仕事がうまく運ぶことを願っています。

超便利!「Captio」iPhoneアプリでアイデアをメモする